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セックスが得意ではない彼氏に変わって同僚に…

会社の事務員とイケない関係に…

セックスをしているOL

同じ会社で働く、明美は自分の先輩社員と付き合っている24歳の事務員です。
明美とは地元が一緒で昔から仲良くしており
俺がいる事もあって同じ職場に就職してくれた。
明美は背が高く、胸もあり、精神的な面でも芯のある子。
そんな明美も私だけに不満を打ち明ける事も何度かあり
それが、彼氏との夜の営みである。
明美と付き合っている先輩社員は余り性欲が無く
付き合って間もないのに明美はセックスレスと言う事を言い出した。
「俺なら満足させてあげれるよ?笑」とさりげなくアピールすると
断る事もなく沈黙の空気が流れ、ふと目の前にラブホテルが現れた。
「入っていく?」と更に冗談で質問すると
明美は私の目をジッと見つめながら「うん」と返事する。
そして、ホテルに入るなり別々でシャワーを浴びてベッドイン。
明美は自分の体に自信がなかったのか「胸、小さいでしょ?」
と私に質問した。
身長もあって肉付きも良かったので服を着ている時は大きく見えたが
裸を見ると意外に小さい…。
でも、昔から知っている明美の体を見た事で私の理性は吹き飛んでしまっていた。
「普通だよ。」と言いながら、胸を揉み、乳首を舐めて愛撫しました。
徐々にムードも良くなり、少しずつ下に下がりア明美のクリトリスを責めました。
クリを責められてる明美を見るとピクピク痙攣をしているのがわかり
「あ…あ…気持ち良い…」と徐々に喘ぎ始める。
そして、クンニだけで絶頂したが、まだ舐めたい気持ちがあったのでシックスナインを要求
「まだ舐めたいの?」と言われながらも半強制でシックスナイン。
そこで私のペニスを見た明美は「彼のよりも大きい…」
とビックリした顔をしながら小さな口を開けてフェラをしてくれました。
そして、程よく前戯が終わった後に「そろそろ入れようか?」とかけると
「うん」と返事。
まずは、正常位で挿入するを悲鳴のような喘ぎ声を出した。
明美「凄い気持ち良い…もっと突いて」
徐々に淫乱になってくる明美の姿
私「もうだめだ…イキそう」
明美「あっ!待って…外に出して!外に…」
明美の声をかき消すように「あーー!!!」と叫びながら明美のお腹にたっぷり射精した。
明美は相当気持ち良かったのか立てなくなり
「またよかったらセックスしてくれますか?」と言いだした。
滅多にないチャンスなのでこの日から明美とはセックスをするだけの関係になった。